青汁ランキングでそれぞれに合う商品を紹介

投稿いただいた青汁の情報を精査しランキング化しています

口コミで作る青汁ランキング

皆様はじめまして!僕は青汁のランキングが大好きな妖精グリングリンです。
僕の日課といえば色々な青汁を飲んでひたすらランキング化することです。このサイトはこれまでに僕が試飲した感想を交えながら、商品を比較し、さらに皆様からいただいた口コミ投稿を参考に、ランキングを作って公開してます!

まだ青汁初心者という方、他の青汁に乗り換えたい青汁ファンの方。青汁を比較して良い商品にめぐりあいたい方々のお役にたつランキングサイトになればいいと考えております。

この比較ランキングサイトの最大の特徴は皆様からいただいた口コミをもとに、たくさんある青汁を比較してランキングをつけていくことです。順位の基準が、当サイトの比較と皆様の体験談を参考にしているため、信用の高い比較ランキング情報となっております。

また当サイト管理者の「グリングリン」は筋金入りの青汁好きですので、飲んだことのない青汁はないといっても過言ではありません。故に、いただいた口コミの信憑性を判定することができるのです。日本にこれほど信用できる比較ランキング情報が存在するだろうかと皆様に感動していただけること間違いなしです。

ぜひこのランキングあなたの青汁比較の参考にしてください。

人気の青汁ランキング
金メダル

第1位「ユーグレナ・ファームの緑汁」

比較コメント:ユーグレナって聞きなれない名前ですけど、これって日本語ではミドリムシのことなんですね。つまりミドリムシが配合されている青汁ということなんです。

最近はミドリムシがとっても体に良いなんて話を聞くことがあると思いますが、この商品はまさにそのミドリムシことユーグレナと有機栽培の大麦若葉、明日葉の健康コラボレーション商品と言えます。

じゃぁ具体的にどれぐらいの栄養素を秘めているのかですけど、ユーグレナは59種類の栄養素があります。ビタミン14種、ミネラル9種、アミノ酸(バリン、ロイシン、イソロイシン、アラニン、アルギニン、リジン、アスパラギン酸、グルタミン酸、プロリン、スレオニン、メチオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン、チロシン、トリプトファン、グリシン、セリン、シスチン)

不飽和脂肪酸(DHA、EPA、バルミトレイン酸、オレイン酸、リノール酸、リノレン酸、エイコサジエン酸、アラキドン酸、ドコサテトラエン酸、ドコサペンタエン酸、ジホモγ-リノレン酸)その他(パラミロン、クロロフィル、ルテイン、ゼアキサンチン、GABA、スペルミジン、ブトレッシン)

これほどの栄養素が一杯の青汁で吸収できたとすればどうでしょう。

商品の早見表
飲みやすさ 特徴 内容量 通常価格 定期購入価格
ふつう 野菜以外の栄養も 3.5g×30包 4,410円(税込) 3,969円(税込)
≪30代/女性≫
親と離れて一人暮らしを始めたときから、お母さんが定期的に買ってくれて飲み続けています。もともと料理ができないわたしを気遣ってお母さんが買ってくれるのですが、正直最初は迷惑でした。でも今となっては、わたしがいつも健康的に過ごせるのもこの青汁のおかげなのではないかと思い始めました。というのが、会社の健康診断でいつもAランクをもらっているんです。最初は若いからだと思っていたのですが、同期が50名近くいるのですが、みんななんかしらで健康診断でひっかかっています。みんなと同じ不摂生な生活をしているというのに、青汁がわたしを支えてくれているとしか思えません。他の商品との比較で迷ったら間違いなくこの商品がおすすめです。
銀メダル

第2位「新アサヒ菜善青汁」

比較コメント:新アサヒ菜善青汁は植物エキスをたくさん配合している酵素青汁です。配合されている植物エキスはなんと66種類もあります。

野菜類では(ダイコン、ニンジン、キュウリ、トマト、ピーマンなど)、果物類では(プリンスメロン、パイナップル、スイカ、キウイなど)、キノコ類では(シメジ、エノキダケ、シイタケ、マイタケ)、海藻類では(ヒジキ、昆布)これらすべてが濃縮されているので栄養素は豊富であることは言うまでもありません。

とにかく豊富な栄養素をまとめて摂りたいという欲張りな方にはおすすめ。また外出時に水筒などの容器で持ち歩けばジュース代わりにもなって、経済的にもお得な商品です。非常に飲みやすく、抹茶風味でほんのりあまい商品です。

小さなお子さんでも飲めることはもちろんですが、子供の成長助けになる成分も多く入っているので嬉しいですね!栽培にもこだわった大麦若葉をそのまま使用しているので安心ですよ。


商品の早見表
飲みやすさ 特徴 内容量 通常価格 定期購入価格
かなり飲みやすい お茶のような感じ 3g×90袋 10,290円(税込) 7,140円(税込)
≪40代/女性≫
おなかが弱いので乳酸菌とか発酵ってフレーズが商品のページに書いてあったので正直不安でしたが、せっかく同僚が分けてくれたので飲んでみました。結果的には便がゆるくなるとかはなかったです。でも気のせいか化粧ののりがよくなったような気がします。まだ数回しか飲んでいないので、なんとも言えませんが、飲みやすいし、続けてみようかと思っています。
≪20代/女性≫
野菜不足なわたしには、配合されている豊富な植物エキスは魅力的でした。こんなにたくさんの栄養が一杯に濃縮されているのであれば、もうコンビニでサラダを買わなくていいですよね。
銅メダル

第3位「レモンの青汁」

比較コメント:青汁を飲みやすくするための工夫としてレモンを入れるというのが結構知られていますが、わざわざレモンを絞るのが面倒な人に最適な商品が、このレモンの青汁なのではないでしょうか。

この商品は対比バランスで考えると青汁(ケール)75%のレモン(レモン果汁、ビタミンC等)25%です。レモンに含まれるビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素ですので、それが一緒に摂れるのも魅力的です。

口コミ投稿いただいたコメントをみると、この商品を他の商品と比較した結果、飲みやすさで購入している人が大半でした。

基本的なことかもしれませんが、やはり飲み続けられる味であることが重要だということでしょう。他商品と比較して光る部分はやはり飲みやすさのようです。他のランキングサイトでも上位に格付けされています。


商品の早見表
飲みやすさ 特徴 内容量 通常価格 定期購入価格
飲みやすい 飲み口サッパリ 3g×60袋 7,140円(税込) 6,426円(税込)
≪40代/女性≫
60回分で7344円でしたので、1杯約122円ですから普通に自動販売機でジュース一杯買うのと同じ価格で、青汁の栄養素とレモンの栄養素を摂れるので得していると思っています。味に関しては正直、美味しいとは思えません。でも、普通に飲むよりは飲みやすいのではないかと思います。
≪30代/女性≫
青汁は親が良く飲むので、飲んでみようと探していたところ、初心者向けの飲みやすい青汁だとのことで購入しました。お値段結構しましたが、苦いものを買ってあとで後悔するのは嫌だなと思い決断しました。封を開けると緑色の粉末が入っており、レモンが入っている気配はなかったのですが、粉末をコップにいれたときレモンの香りがしました。飲んでみると味は、レモンの味が強いのかとおもったのですが、そうでもなく薄いレモン味って感じでした。ゴクリと一気に飲めます。苦味はないです。
メダル

第4位「生青汁」

比較コメント:これまでに100万杯の販売実績があり、さまざまな青汁のなかでももっともお酒に混ぜやすい商品です。

もととなっているケールには独特の苦味があり、これが青汁を飲みにくくしている原因でもあります。

ケールに含まれる苦味をいかにして飲みやすいものにするのかを研究して開発されたのが、この青汁というわけです。その秘密は緑茶とほうじ茶でした。

緑茶とほうじ茶をブレンドすることで、苦味をなくし、さらにお酒に混ぜて飲めるものとなりました。ウーロンハイやモヒートなどなど様々なお酒に混ぜて飲めるので、お酒と一緒においしく飲めることから爆発的な販売ヒットをしているといえます。

お試しセット500円(3日分)もあるので安心できる販売システムにも非常に好感がもてます。飲食店でも取り扱いが多いのはインパクトが強いところです。700店舗以上の飲食店で青汁のお酒としてだされており、しかも人気があるので飲食店の売上にも貢献している模様です。


商品の早見表
飲みやすさ 特徴 内容量 通常価格 定期購入価格
飲みやすい お酒にあう 3g×30包 3,780円(税込) 3,150円(税込)
≪30代/男性≫
飲食店を営んでおり、他店との差別化を図る意味で最初は生青汁をお酒に入れて「青汁ウーロンハイ」として売り出しました。健康ブームだからなのでしょう。最近はビールを注文する人よりウーロンハイを注文する人が多いのですが、メニューに掲載してから、とぶように売れています。いまや外せないメニューのひとつとなりました。飲みやすさで比較するのであればこの商品が一番。
≪30代/女性≫
他サイトのランキングで1位だったので購入したのが始まりです。宅飲みではもう欠かせません。というか本当にお酒に混ぜたら緑茶ハイと変わりません。ただ、お値段は3,600円で30杯分ですから、1杯あたり120円になりますので、これにお酒代を足すと、経済的に毎晩は飲めないですね。もうちょっと安くしてくれたら本当にうれしいのですけど・・。
≪20代/女性≫
飲みやすい青汁を求めてけっこうハジゴしてきました。この生青汁は、ほかの商品と比較して間違いなく私の中ではナンバー1の飲みやすさです。ちなみにうちにある某青汁をほうじ茶、緑茶と混ぜてみましたが、生青汁の味にはなりませんでした。やっぱりブレンドするのは難しいんですね。
メダル

第5位「緑がおいしい青汁」

比較コメント:この商品は消費者庁が認可した特定健康用食品です。

しかも食物繊維の難消化性デキストリンが含まれているとのことで、便通の改善に役立つことが国に認められています。

便秘で悩んでいる人はこの商品が一番いいかもしれませんね。またこの商品はケールを使用しているので、カロテン、カリウム、ビタミンC、食物繊維、カルシウム、鉄分、ビタミンB2が豊富に摂取することができます。製法にもこだわりがあり、超微粉砕製法という聞きなれない製法を採用しています。

これは、収穫したケールをすぐに洗浄して最短2時間で乾燥させます。乾燥した後は、原料の特性を崩さないように超微粉砕製法でパウダー状にしてしまいます。こうすることで、食物繊維を多く含みつつ、くせがなくおいしく飲めるようになるのです。


商品の早見表
飲みやすさ 特徴 内容量 通常価格 定期購入価格
かなり飲みやすい 特定保健用食品 4.3g×30袋 2,980円(税込)

3箱:5%OFF

6箱:10%OFF

≪40代/女性≫
他の商品と比較した結果、特定健康用食品ということはいわゆる国のお墨付きだろうということで買いました。あと、お値段的にも2980円で30袋入りですから、1杯あたり99円とわたしの知る青汁(ドラッグストアにあるような安物じゃなくて)では安いほうだろうと思います。味は、まぁ普通に飲めるかなぁという印象です。飲んだ感じは苦いのですが、これは続けられる味だと思います。
あと、調子にのって一日に5杯飲んでしまったときがあったんですけど、そのときはさすがにおなかがゆるくなりました。注意書きにも摂り過ぎ注意と書いてありました(笑)でも便通はもともと悪くない方ですが、よりよくなった気もしますね。まぁ野菜が足りてないお酒ばかりの生活をしているので、しばらくは飲み続けてみようと思います。
メダル

第6位「楽月花」

比較コメント:楽月花は、美容に特化しており、配合されている素材が他の青汁と比較すると、まったく異なります。

まず、冷えた体をあたためる素材として、生姜、ヒハツ(ナガコショウ)、黒糖が配合されています。ヒハツ(ナガコショウ)はあまり聞き覚えない方が多いと思いますが、インド医学で用いられるもので生姜と同じように冷えを改善する食材として今注目を浴びているものです。

次に女性は特に不足気味な鉄分を補う素材として、きくらげが配合されています。きくらげは鉄分、カルシウム、ビタミンD、食物繊維等を含む食材です。またセラミドも含んでいるので、お肌にいい食材でもあります。

さらに、リラックス効果があるとされている素材で西洋ヤナギ、西洋オトギリソウ、西洋ニンジンボクが配合されています。天然リラックス効果があるとされているだけではなく、ホルモンバランスを整えるとも言われており、イライラを和らげてくれる効果が期待されまています。

これに明日葉が入って青汁完成となるんですが、やはりほかの商品とまったく違って女性をリラックスさせる体調を整えることにポイントを絞っている青汁ですね。


商品の早見表
飲みやすさ 特徴 内容量 通常価格 定期購入価格
ふつう 女性におすすめ 1.2g×30袋 3,150円(税込) 2,835円(税込)
≪20代/女性≫
癒されたいという気持ちがあり、楽月花を選びました。3,000円で30包入りでしたので1杯100円の飲み物になります。味はちょっとピリッとしたジンジャーティって感じですね。色々な青汁をみておもったんですけど、どれもケールとか明日葉、大麦若葉のいずれかでできています。だから、どの商品でも栄養素は摂れるものだと思っています。だったら、やっぱり自分が飲みやすくて、美容にいいものがいいなぁって思いました。わたしがランキングをつけるなら楽月花に一票投じます。
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いまさらですが「そもそも青汁とは?」

青汁と聞いて真っ先にイメージされるのは、「不味い」、「臭い」、「ドロドロとして飲みにくい」というようなネガティブなものが多いと思いますが、
最近では、独特の青臭さを感じにくいように工夫された飲みやすい製品が多く流通しており、野菜嫌いの方でも、美味しく飲めるようになっています。

そんな青汁は現在では全国規模で知られる健康食品となっていますが、元々九州地方で飲まれていた緑黄色野菜たっぷりで作る緑色の野菜の生ジュースが起源で、緑の汁なのに青い汁なのは、「緑」のものを「青」という日本の古語に由来しています。

現在市販されている製品は、保存性と携帯性を高め、水さえあればいつでもどこでも新鮮なものを飲めるように粉末化された製品が主流ですが、生ジュースで飲んだときとほとんど変わらない栄養素がたっぷり含まれています。

グリングリン2

たとえば、青汁には、カリウムが豊富に含まれており、カリウムには塩分の排出を促して血圧の上昇を防ぐ効果があります。

また、丈夫な歯や骨を維持するために必要なリンやカルシウムなどのミネラル類も多く含まれているので、将来寝たきりになりたくないという中高年の方に
ぴったりの飲み物といえます。

さらに、ビタミンC、Aなどのビタミン類やベータカロチンも豊富に含まれています。
ビタミンCは肌を構成するコラーゲンの生成に必要な物質であるとともに、
シミの原因であるメラニンの生成を抑制する効果があるという研究成果もあります。

ビタミンAは皮膚や粘膜の健康維持に必要な成分であり、ベータカロチンはビタミンAの不足分を補うとともに、肌の老化の原因となる活性酸素を除去する働きもあるので、
美しい肌を維持したい女性にも嬉しい飲み物といえるのです。

以上のように、美容と健康のために効果的な様々な成分が含まれている青汁ですが、
上に挙げた栄養素の他にも、クロロフィルという緑色の成分が含まれています。

クロロフィルとは植物が光合成をするために必要な葉緑素のことで、胃粘膜を保護するための成分として胃薬などにも利用されている成分なので、胃痛や胸もたれなどにお悩みの方にも効果的です。

また、腸内環境を整えて便通をよくする食物繊維もたっぷり含まれているので、
頑固な便秘にお悩みの方にもオススメです。

このように、青汁が健康によい飲み物としてこれほどまでに数多くの人々に支持されているのは、カリウムやビタミンCなどのビタミン・ミネラル類が豊富な緑黄色野菜の健康成分を効率良く摂取できることが大きな理由といえるでしょう。

栄養たっぷりなのに低カロリーでヘルシーなので、ダイエット中の方や食生活が乱れがちで体調不良が続きがちな方にもぴったりなので、毎朝一杯の習慣をつけて健康生活を始めてみるのもよいかもしれません。

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